2008年09月14日

<横光>三国志(4)呂布と曹操



横山 光輝著
税込価格: 680 (本体 : 648)
出版 : 潮出版社
サイズ : 16cm / 413p
ISBN : 4-267-01444-2
発行年月 : 1998.1



***帯より***
呂布は腹を決めた。
「見ておれ、
 俺は笑い者にはならぬ。
 あの太師を殺してでも、
 この恥はそそぐ」

呂布って、なんつーか・・・イノセント・・・?
天然系?
遠目で見てりゃ面白いけど、近くには置きたくない奴かも。

この巻は、孫堅死んだり、董卓死んだり、貂蝉死んだり、曹操パパ死んだり・・・あと、誰が死んだっけ?
曹操、徐州攻めしてる隙に、呂布に領土を取られちゃって、でも、一部死守したよ、ってとこら辺まで。

典韋の不思議な活躍もあります・・・

曹操ミイラもあります・・・


付録 :貂蝉おぼえ書き
しおり:曹操


評価:★★★☆☆


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ラベル:三国志 横山光輝
posted by 1ca8ca at 16:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 三国志関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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