2010年09月19日

赤木しげるの命日に向けて再読

命日に向けて、『天―天和通りの快男児』再読しよう…

わが家には、コンビニ廉価版しかないんだけど…
あっれー?背表紙、天 貴史ばっかり…
なぜだ…

1巻から読むのもアレなんで、適当に手にした一冊をペラペラ…
「麻雀東西決戦 西の策略」
ラスト、ひろゆきがヒドいことしでかしたヤツ、だ。

心が痛むので次巻「麻雀東西決戦 眠れる獅子」から読むことにしたら、
初っ端に、ひろゆきがヒドいことしでかしたヤツ、が前巻と重複して掲載されていた。
そーだった、鷲尾さんは廉価版では二度もヒドい目に合うんだった。

他に読む本たまってるけど、
鷲尾さんがヒドい目に合うシーンから読み直すことにしよう。
心がカサつくけど、それが弔いになるのなら…

えっと、「ロン牌送り」って単行本でいえば、7巻あたりかな〜?
遅読だから、きっと読み終わらないな、欠片まで。
posted by 1ca8ca at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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