2013年10月31日

黒子のバスケ(1)〜(5)

藤巻忠俊

火神大我が入学先の誠凛高校バスケ部で出会ったのは、
黒子テツヤという超地味な少年。
存在感も無さ過ぎる黒子に幻滅する火神だったが、
実は彼は「キセキの世代」と言われた伝説の最強チームのメンバーで…!?






存在感の無さが武器になる、高校バスケマンガ。
期間限定で無料だったので、5巻まで読了。
走り読み Σ(・A・;)==З

部活の勧誘、から、
「キセキの世代」をぶっ倒す!と決意して……

練習試合でキセキの世代1人目キタ!勝った!
しかし、奴は四天王の中で最弱……っス(´・ω・`)

次、インターハイ東京都予選でキセキの世代2人目キタ!勝った!
実は、東京にはもう一人キセキの世代がいる……のだよ。

そして、決勝リーグスタート!
「キセキの世代」のエース・青峰を擁する桐皇学園に挑む誠凛!!
青峰不在だけど強い……その上、マネージャー桃井がスゴイらしい……、まで。


黄、緑、青……
キセキの世代って……( ´,_ゝ`)プッ
とはいえ、結構面白い。
敵がインフレしていくとこなんて王道です。

アニメ1期は、9巻序盤までの内容とのこと。
アニメ2期、録画しているけど……5巻までじゃ話ついてけないかな〜?

評価:★★★☆☆

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posted by 1ca8ca at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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